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LAVA ROCK OVEN:Presenza-seriesカタログアーチ型溶岩石窯(プレゼンザ・シリーズ)

必ず、お客様を虜にする。

あなたの思いが、もっと伝わる。

features1:
本体サイズに合わせて考え抜かれた熱対流。

features2:
選べる装飾パターン。キュートでPOPなタイル仕上げ重厚な煉瓦仕上げ、スタイリッシュでおしゃれな塗装仕上げ

features3:
50㎝×50㎝と90㎝×60㎝は、独自のアーチ形内窯。

features4:
奥行91㎝の四角いフォルムでおさまり抜群。

存在感という名に恥じない
圧倒的な迫⼒。

Presenza-100 Z100-1T(100㎝-ガス/タイル仕様)

Technology

絶妙な熱伝導とセラミックドームが
包み込むように焼き上げる
3種類の熱のバランス

食材を調理する時の熱の伝わり方は、
3つの種類に分けられます。

1. 炎などの熱源から、鉄板などの固体や
空気などの気体を通して伝わる伝導熱
2. 温かい空気が上昇し冷たい空気は
下へ落ちるという動きによって、
空気がかき回され伝わる対流熱
3. 熱そのものが電磁波になって、
物体に降り注ぐ輻射熱

食材をおいしく焼き上げるには、
この3つの熱の伝わり方を
うまくコントロールする必要があります。

伝導熱は、炎を直接食材にあてると、
外側だけが高温になりすぎて焦げてしまい、
中身には熱が伝わらず
生焼けになってしまうため、
できるだけ抑えなければなりません。

対流熱は空気の流れを均一に保ち、
完全にコントロールしなければ、
炉内の温度が均一にならず
焼ムラを作ることになります。

だから電磁波として直接食材に降り注ぐ
輻射熱の輻射による熱が最大のポイントになります。
食材の表面に降り注いだ電磁波(熱)が、
外から中へまるで針が突き刺さるように
直接内部まで届くので、
食材の中心部までしっかりと熱が伝わるのです。

食材に降り注ぐ輻射熱は、電子レンジのような
機械的に均一な摩擦熱とは異なります。
適度に表面と中部の温度差があることで、
おいしく加熱できるのです。

Line-up

Decorationー 装飾デザイン ー

仕立てよう。華やかに。お店の顔となる窯だから、大事なお客様に見える場所へ
だって、あなたのパフォーマンスを最大に引き出す
相棒だもの。

(標準タイル)※色は他にも多数あります。(ガラスタイル)鮮やかな輝き。※オプション(標準レンガ)※色は他にも多数あります。【タイル-シート貼り仕上】【タイル-乱貼り仕上】(ガラスタイル)【塗装仕上】

デザインの進め方

step1)
あなたが好きなイメージを専用の装飾用図面に
色鉛筆やサインペンで色の配分を書き込んでください。
ぬり絵感覚でOK! 簡単でしょ?

step2)
仕上げの方法とタイルやレンガなどの材質を選びます。
あなたのイメージに近い色目の材料をアイジイエーが
探しますから、イメージを優先してください。

【タイル文字デザイン】【レンガ仕上】
ご相談は、コチラ お電話:0595-24-4305